1月のアルフィーは
矢部直さん(United Future Organization) をゲストに
お送りいたしました。
お越しいただいたみなさま
ありがとうございました!
アルフィーのお写真をとってくれている
カメラマン石井さん。
一夜をきりとってくれました
以下お写真ご紹介。
矢部直さんのDJは、アルフィーラウンジはじめた当初(約2年前)から
ずっと目標でもありました。
DJとして、ジャズをどう感じさせるか、
かけかたや かける曲が 刺激的で 実験的
ドキドキ感 。
それが ジャズのかっこよさ として
実感できる。
そんなDJです 矢部さん。
この日のDJは、アフロも、リーモーガンも、
打ち込みも
全部 矢部直さんの曲のなかの1要素
っていう 感じでした。
つなぎめがわからないし、1つの曲と認知とは違くきこえるのでした。
しかも 音の出がすばらしく。
アルフィーがダンスしてました!!

U.F.Oの初期の写真をとっていて何年ぶりという
カメラマンさんや、多くの矢部さんファンのみなさま。
一緒に矢部さんとテキーラ乾杯してくれた
女史隊や、DJ仲間、雑誌編集や評論家の方も足を運んでくれて感激です。
場所をいっしょに盛り上げてくれる、
それってクラブで学んだことでした。
ジャズといっても本当に環境によって カテゴライズされがちですが
アルフィーさんの柔軟さがあってからこそ、
クラブジャズもジャズも行き来しました
改めて今夜のゲスト矢部さん(毎週のMOSCOW LOUNGEのDJまえにご出演いただきました!)
アルフィーさん
きてくれたみなさま、ありがとうございました!

こちらは 店長 ミチキさん
アルフィーさんでは
通常のバー時間でも
すてきな曲がかかってます!
容子ママもミチキさんも
ソウルバーやレコードがある
お店をよくしってらっしゃって
ジャズだけじゃなく、ソウルのレコードが
かかっていたり、
ジャズの今あつい新譜もきけます。
この日は、
ザ・RH・ファクター
や
ティル・ブレナー Till Bronner
がかかっていたな。






