11/22。
翌日 11/23 の 発売日を 控え
アルフィーで 特別な プレ・リリース イベントを
開催しました。
今回の 2 CD は
EMI の レーベル 「 somtehin’else 」 と
ディスクユニオン のレーベル 「 DIW 」 の
オフィシャル コンピレーション MIX ですが、
日本の音楽 とくにジャズシーンを 率先して うごかしている
この方たちが 80年後半に つくったレーベルです。

● EMI 行方均さん
ブルーノート さらには ジャズの日本人気をここまで広めた方。
マウント フジ ジャズフェスティバルを動かし、そのアフターパーティで
ロンドンのジャズDJ を呼んで ジャズで踊る場を日本ではやくにつくった方でもあり、
ジャズ批評 アートブレイキー特集の巻頭対談でも リアルなお話をきけました。
↓ こちらのブログをされています。
● DISK UNION 菊田有一さん
ぼくらの 味方 ディスクユニオン
激動の70年代 フリーや前衛のジャズなど メジャー以外でも世界の音楽を
輸入し、そして伝えるための雑誌としてスタートした
Disk In the World = DIW
その創設者の方です。
BLUE NOTE CLUBの 会報誌 に
今回の2CD 特集記事 がでているのですが、
そこで コメントをいただいた内容がとても
うれしくて、 スペシャルページにもださせていただいのですが、
ジャズ のジャンルをこえて ヒップホップやクラブミュージック好きの
DJ 世代も感銘していました。
そのお二方から、レーベル設立時のリアルなお話をしてもらおう企画!
80年後期~90年にむけて 、
わたしたちのイメージは どうしても acid jazz や
ミドルスクール~ニュージャック・・ 。
CDに移行していくころにうまれたリアルタイムのジャズシーンを
知らない人もおおいのでは。
また そのころ ジャズにはまりつつも いま 音楽から
すこし遠のいている方も
当時の日本の ジャズシーン に新鮮さを感じるのでは。
そんな トークに ベテランの差し手。
● 今 一番注目度の高い 雑誌 「JAZZ PERSPECTIVE 」 編集長
山本 隆さん。
常にいい音のストックは頭の中にある。そして斬新なライナーにファンは釘付け、、という
山本さんの 「JAZZ PERSPECTIVE 」 でも
対談をさせていただしいて、当日発売日!!おめでとうございます。
こまったヒトね・・
とおもわず ライナーに書いてしまった 一枚
Ralph Peterson
の 話から。
art ensemble of chicago / ancient to the future
で 提案した カヴァー企画 の裏話や
charlie haden liberation music orchestra で
●●●●万 かけちゃった!・・けれど
結果 ゴールドディスクで大成功!!
という まさに ドリーミーな裏話や。
山本さんの オススメ CD の鑑賞会 も あり、
世代を超えて、こうして すきなもの があるって
ほんと すばらしい な。 って
実感。
一緒の場に いれた 約80人近くのみなさま ご一緒できて感激でした。
一緒に DJ してくれたSHOW5ORIZIALさん
みなさま ありがとう!!!!
トークの あとの
花束
おもいもよらず 本当に感激しました。。
トークをおねがいした 行方さん菊田さん山本さん
そして、
DIW制作の 谷口さん
EMI制作の 津下さん
ディスクユニオン JAZZ TOKYOの販売応援
塙さん 真鍋さん はじめ
みなさま お越しいただいき
本当にありがとうございました。
はじめて 手にとって買っていただいた みなさまに こころからお礼します。
場を提供してくれた アルフィーのみなさま 本当にありがとうございます!
いつも アルフィーは 23;00~も
NO CHARGE で おまちしております!
そして ぜひ来月も 月1回の アルフィーラウンジで ゆっくり ♪
これからも よろしくおねがいします♪












