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45 “Stop! Look! Listen!” 

プロデュース、ツアーキーボーディストとして

いま の音楽 シーン みんなの 希望の星

45 a.k.a. SWING-O さん。

Trackmaker『45』としての

待望のサード・アルバム も好評で、

この方の 意見 は 

自分の作品どうこうの ちっちゃい話でなくて

シーン全体のことをみた いろんな アイディアや

アドバイスが きけて わたし

とても 頼りにしているのですが、

 
そんな SWING-O さん。

untitled

waxpoeticsサイトで

わたしの 80年~90年 日本発の ジャズMIX

を 

こう

言及してくれました。

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一部 だけ紹介します 

 

そもそも80年代以降ということは、
世界的にフュージョン全盛期であり、
かのBlueNoteですらフュージョン作品が中心であった時代
そんな時にエレクトリックではないジャズ作品が
日本から発信されていた、というのは面白い

俺自身もこの二つのレーベルは把握していなかったし
そもそも80年代以降のジャズ表現ということそのものにあまり興味はなかった
時代の流れはレアグルーヴからAcidJazzという別な形に向かってもいた訳で
音質だけクリアな古典芸能、というイメージを持っていた

この2作品は、
そういうイメージを、曲の繋ぎ方でもって払拭出来る、
それどころか新しい音楽にも聴こえてくる、というのが確認出来るMIX作品だ

・・・

 

http://www.waxpoetics.jp/blogs/45/

 

 

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 1曲ごとの あの曲 イイネ って 意見 でも

1つの 作品 の 意見 でも 

なくて

今回わたしが 一番

 伝えたかった

こと 

時代の切り取り方 だったり

再発見 の 魅力 だったり

 

大きな視点で

意見してくれたこと 。

まさに でした。

本当に うれしかったです。

 

 

そんな 視点で

SWINGーO さんの

新作を きくと  

もっともっと おおきな 音楽 感 = SOUL

が 感じ取れる

 

 ハービーハンコックを ふっと 感じたのは 

気のせいかな 

 なぜかといえば 自由ってこと 

なの

かな

 

 【 Stop! Look! Listen! 】

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