【 東京ザヴィヌルバッハ『AFRODITA』発売記念ライブ 】
11月28日 (水)
開場19:30 開演20:00 3,000(1DRINK付)

【MEMBERS】
坪口昌恭(Key, effect, laptop)類家心平(Tp,effect)宮嶋洋輔(G)織原良次(fretless B)石若駿 (Ds)
ゲスト:大塚広子(DJ)
10/17にアルバム『AFRODITA』をリリースした東京ザヴィヌルバッハの発売記念ライブ!
アルバムは坪口昌恭の完全ソロで作られましたが、この日は期待の若手ジャズマンたちとタッグを組んで、
一夜限りのスペシャルなライブをお届けします。
ゲストには、9月にミックスアルバムを二枚同時にリリースした人気DJの大塚広子が登場!
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という、とても とても光栄な PIT INN!!
あの 坪口さんの 最新作。
今回の リリースイベントでは
若手 新進気鋭の 生 ライブが繰り広げられます。
最高に フレッシュ! これが 生きてるジャズだあああああ
菊地成孔さんとの イベントでご一緒した
“けもの”
の メンバーはじめ。
いろいろな 場所で 「超ウマイ!」「やばいよ!」
と 幾度となく、耳にした メンバーがそろいました。
以下坪口さんの新作情報。
はやくも ずっと聴いております。
(ナタリーさん記事参照。)
自動変奏シーケンスソフト「M」にリズム隊を担当させて微妙なランダム感やコラージュ感のあるグルーヴを表現し、機械と人間による即興セッションを繰り広げる東京ザヴィヌルバッハ。かつて菊地成孔もメンバーとして在籍していたが近年は坪口のソロ体勢で活動を続けており、8月には初のニューヨークでのライブを成功させている。
前作「Sweet Metallic」では、複数のメンバーによるライブ再現可能なスタジオ一発録りにこだわった彼だが、今作は「1人で仕上げる」という制約を課し、演奏手法にとらわれないアンサンブルを構築。ローズピアノを全面的にフィーチャーしており、複雑に絡み合うポリリズムに乗せてローズピアノの鮮やかな旋律が鳴り響く内容となっている。
収録されるのはオリジナルの新曲6曲と、ニューヨークで録音されたセルフカバー2曲、WEATHER REPORTのカバー1曲の計9曲。ブックレットには音楽評論家の村井康司による解説と、菊地成孔によるテキスト「キカイダー撤退。犬から猫へ」が掲載される。