レコード・コレクターズ 2月号には
CD2タイトルの紹介が かかれています。
女流! (恐縮です!)
・・・ジャズを上乗せしたような音源が多く今でも 刺激的。
アート・アンサンブル・オブ・シカゴ の 「 ゾンビ 」
ベルリン・コンテンポラリー・ジャズ・オーケストラ
の 「 ザ・モーロックス 」 再び アート 「クシュ」が
続くあたりはマイルス・デイヴィス / オン・ザ・コーナー の
ファンク~ミニマルの繋がりを別方向から聞かせられたようで面白い。・・・
ファンク~ミニマルの繋がりを 。
別方向で。
という 表現が すばらしく
わたしが 言葉でつたえられなかった 一番の
表現を 平面におとしてくれたようで
とても 感激しました。
オフィシャルゆえの大変さは 本当に実感した今回ですが
JAZZ JAPANのレビュー や 小川充さんのインタビュー しかり、
こうやって 客観的に執筆していただける
機会は 本当に うれしいことです。
この作品以外でも おもしろい作品がたくさんとりあげれてます
あらためて レコード・コレクターズ みてみてください!
( 情報提供いただいたオオニシ先生ありがとうございます!)
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