代々木salon ダンサーの makkiさん 主催のイベントで
ゲスト参加させていただきました!
すごい すてきな ラインナップ!
オレンジーズ の 無機質かつ愛嬌ある現代的ダンス
菊地美佐子さんの 独創的世界観
THE BEATDOWN BROTHERS の
デトロイトビートダウン感覚と
THE BEATDOWN BROTHERS +Zyc0s
のセッションも
全部が個性的で すごく かっこよかったです。
ああ 元気をもらえるな ダンスってほんとにほんとに。
そうそう、Zyc0s のメンバー
岩見継吾+服部正嗣+小森耕造さんたちは 六本木アルフィーに
出演されていたり、今回の Vibs 服部さんは
南 博 The Futuristic Future のドラマー
【南 博 (piano) 森田修史(sax) 千葉広樹(bass) 服部正嗣(drum)】
昨年も共演させてもらってました♪ (類家サンをtpでフィーチャー)
次は もうすぐ 新宿PIT INN でご一緒予定です!
南FF は ぜひぜひ見てください。 CAYでお呼びした方はみなさん絶賛でした(ほんとに!!)
70年代のラウンジジャズか、
90年代のニューヨークヒップホップか。
はたまた 2030年のフリージャズか。
その由縁がわかりました!めちゃくちゃ 共感!!!!
スキルをつんできたジャズメンがこんんなビートだしてくれたら
もう サイコーとしかいいようがないです。 またみたい!
そしてそして REIKOさんが
B1studoにて開催しているSTONE PARTY
このメンバーでの ショーは
”インスパイア from The Pieces Of DIW”
7曲目 David Marray Octet ~ Art Ensemble Of Chicago に
あわせてのダンスを展開。
もう この制作時の苦悩(笑)がよみがえってきたり
して 目頭あつくなってしましました 感涙・・
この 序盤の David Marray Octet の曲名は
「 La Vie ~ The Jazz Life 」 といいます。
コノ曲を 女性視点で体現してくれてるのを目の当たりにして
ほんとにこのMIXつくってよかったとおもいました。
そのあとのArt Ensemble Of Chicago ZOMBIE の最後まで
動きとファッションにいたるまで 美しく力強く描いてくれました。
こんな素敵な女性がこの曲でおどるなんて、
当時のこれを作ったDIW制作の方やArt Ensemble Of Chicagoさんにみせたい思いです
だってこんなこと想像したかな 20年経ってわたしたちは
こんな風に楽しんでるなんて。




