DERRICK HODGE 昨日コットンで最後のお別れ。3日間の、合計5回のステージをみて音を思い起こしてます。5回のステージとバックヤードで話して感じたことがとってもたくさんあって、まとめ中・・。
Derrick Hodge(b)の暖かすぎる包容とリミットを狭めないこと、っていってたこと。小さい頃のはなしもしてくれて最高にソウルを感じました
Mark Colenburg(ds)わたしもDerrick もMarkも同年齢!で意気投合 ドラムのpadのなぞもわかりました
Michael Aaberg(key) 彼もDJやってて、シンセソロ聞いてLarry Young好き?ってきいたらやっぱりでJimmy Smith の話ももりあがりました
Federico Gonzalez Peña(key) DJでかけてたMarc Cary に 「Marc Cary?!Yeah!」と親指をたてて合図してくれました。ライブまえのD’angelo に即興であわせてくれた。きゃっ。ずっと彼の背中のすぐそばでみてたのでKeyの音がどこからでてるのか、彼のきもちい〜ポイントも表情でわかって萌でした
Keyon Harrold(tp) 渡したCDをすぐきいてくれてよかったよと!大好きCharles Tolliver とともにしたり、HIPHOP界の活動で共感できる部分が通じたのかな
マネージャーのAlexandriaも超おしゃれでキュート。Awesome!のTweetうれしかったな
そしてDERRICK HODGE@BLUE NOTE のDJで
来てくれたみなさま ブルーノートの皆様ありがとうございます!クラブやちょっとしたときに声をかけてくれた方にたくさん声をかけさせてもらいましたが、「わたしすごく面白いと思うんだけどぜひ感想きかせて!」って声に答えてくれて、すごくうれしかったです。
中古レコード探しを一緒にしてた同年齢の友達が偶然きてて「いまこのあたり面白いよね!」って共感したり。やっぱりこの世代の音楽感がどんどんまとまってきているように思いました!
このまえ で書いたことは 自分の中の吹きだまりみたいただっただけで、全然そんなことなかった!
当日は普段クラブプレイするような有名人Theo Parrish や石川晶や、Herbie Hancock 、Flying Lotus 、Eric B & Rakim から
最近のDCPRG や、Kenny Garrettや挾間美帆
あとCOMMONとかの楽曲は メンバーみんなが
「なんでCOMMON をかけてたんだ?彼とはみんな一緒にやってるからな やっぱりな」なんて話しをして、盛り上がりましたな〜
以前からのクラブDJの選曲と今の新譜も混ぜて
思いっきりプレイできた貴重な2日間でした
本当に感謝です。
帰りがけにBLUE NOTE の若いスタッフさんたちがブースにきてくれて、なんですかってきいてくれたのはこれ。
(Becca は20代くらいの方には反応100%的中ダナ)
Becca Steves [weightless]
Lauren Desberg (エスペランサと声一瞬間違えるよね〜
あと30代位のスタッフさんとは
George Russell のEzz-thetic かけてましたね〜なんて
幅広い世代のスタッフさんとこんな話しができる場所 すてきです!








