イヤホンブランド「DITA」×塩田哲嗣 インタビュー記事担当しました!

 

至高のイヤホンに究極の曲を──!!

厳選された素材とあくなき音質追求によって生まれた「DITA」ブランドのイヤホンと
日米で活躍するベーシスト塩田哲嗣さんがコラボレーションし、
NY録音のオリジナル音源を発表!

こちらのインタビュー記事を担当させていただきました。

塩田さんは2001年から2010年までニューヨークに住んでいて、そのあとボストンで4年間、バークレー音楽大学でミュージックプロダクション&デザインという科で録音技術を学ばれています。
NY現地でのミュージシャンとレコーディングした「Nori Shiota presents DITA session in New York」の制作過程や背景、そしてDITAの魅力について話を伺いました!

・音楽を立体的に、空間としてどう捉えるか。
・ハイレゾ、ローレゾも関わる人の人間性。
〜今回は僕が責任を持って録音作業して丁寧に運ぶだけだったんです。一番大事なのはもちろんアーティスト自身のクオリティであって、僕はそれを丁寧に運ぶ。今回の僕のプロデュースの大事なひとつの役割は、ベストな素材を選んで、それを産地直送で運び込んで料理して、丁寧にパッケージングしてDITAを使って聴いてくれるリスナーにベストクオリティで届けるってことかもしれませんね。・・・〜

 

音の良さについて、本当にいろんな情報がありますが、
塩田さんのインタビューを担当させていただいて、大事なことが一つ、またわかった気がします。

ぜひ、ご覧ください!
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